自分の場合は借用書の書き方を覚えたらお金を取り戻せるのか、といった相談にも借用書サポートセンターは対応いたします

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トップページ > お問合せ 悩んで前に進めないのであれば、借用書の書き方など、どうぞ借用書サポートセンターにご相談ください
お問合せ

他の行政書士に依頼したが解決しなかった、役所の法律無料相談では
全く参考にならなかった、こんな方も是非ご相談ください。
決してあきらめないでください、必ず道は開けます。
一人で悩まずに、勇気を持ってご相談ください。

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ご依頼から解決までの5のステップ:ステップ1無料電話相談を受けてください

あなたの現状を教えていただきたいので下記のフリーダイヤルまでお電話ください。

tel:0254-21-3188(受付・午前9時~午後9時)

電話での初回相談は30分以内無料です。
基本的に30分間の話の中でどういう悩みなのか、どう改善すればよいのかが見えてきます。
相談途中で30分を超えそうな場合は、電話の途中でお知らせしますので、
気がついたら有料相談になっていたことはありませんのでご安心ください。

あなたの悩みや不安をすべてお伺いします。

「自分のような内容でも相談していいのか」確認するお電話でも大丈夫です。
「あなたの予定が埋まっている」「私が外出中」など、すぐに電話相談ができない場合は、
「予約」ということで別な日時にご相談いただくことも可能です。

ステップ2:私からあなたに最善の解決策を提示します。

あなたと相手方の現状を踏まえたうえで最善の解決策をお伝えします。

「できるだけ揉めないようにしたい。」
「二度と付き合うつもりはないので、一刻も早く、一円でも多く取り返したい。」
など、あなたの要望に沿った解決策を提示します。

ステップ3:解決策にご納得できれば諸費用をお振込ください

解決策に納得していただければ、諸費用として3万円(税別)を私に振り込んでください。

この3万円(税別)は内容証明郵便や借用書の作成費用となります。
万一、お金が取り戻せなかったとしても、この3万円(税別)を超えてあなたの負担する金額は
ありませんのでご安心ください。(ただし内容証明郵便の郵送料「2,000円程度」は別途となります)

ステップ4:借用書を作成します

相手から振込み、又は分割払いの申し出があった場合、借用書を作成します。

借用書を公正証書にする場合、公証人に支払う手数料が必要になります。
これは3万円(税別)とは別途で必要になります。

ステップ5:取り戻せた金額による成功報酬をお振込ください

相手方と借用書を交わした段階で、
取り戻せた金額の10%(税別)を成功報酬として私にお支払いください。

借用書に双方が署名・捺印した段階で、取り戻した金額の10%(税別)をお振込みください。
例:50万円の場合は5万円(税別)、100万円の場合は10万円(税別)となります。
内容証明郵便を送ったが取り戻せなかった場合は、成功報酬は一切いただきませんのでご安心ください。

5つのステップここまで
無料16パターンの借用書サンプル&手引き

16パターンの借用書サンプル&手引きをお申し込みいただいた方へ、
お金を取り戻すための情報を配信させていただきます。


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